介護施設での新しい衛生管理法

keskinコラム

少子高齢化へ進む日本、今や4人に1人が65歳以上の高齢者となりました。
その時流の中で、介護施設はどんどん増えています。

介護施設が増え続ける一方で、ニオイ・衛生管理・清掃とそれぞれで課題が存在し、その解決策に運営者は頭を悩ませていると聞きます。

施設内には、ヒトが原因のニオイ、ゴミが原因のニオイ、タバコが原因のニオイと、様々なニオイが存在します。施設での生活環境を整える為にも、これらのニオイの対策は必要ですが、なかなかうまくいきません。

ご高齢になればなるほど、免疫力は低くなり、施設内で菌やウイルスに感染するリスクは高くなります。施設側はそれに対応しなくてはいけませんが、スタッフの人数の都合上、アルコールや次亜塩素系洗剤での除菌回数を増やすにも限度があります。

施設内の清掃で、実は浴室のカビが大きな問題になっています。機械浴槽や床面、壁面に発生するカビは清掃してもすぐに生えてきてしまいます。そのままにしておくと、カビの胞子を利用者が吸い込み、体調に悪影響を及ぼす恐れもあります。

そこで、ケスキンのご提案です。

使い方は簡単で、ニオイが気になるモノに直接スプレーしたり、その空間の壁や天井にスプレーすることで、ニオイの元を吸着し、分解除去します。

ドアノブや手すり、トイレの中など、特に手が触れる場所にコーティングすることで、菌やウイルスを継続的に分解し、感染経路を遮断することで二次感染のリスクを軽減します。

更に浴室の床面や壁、天井、機械浴槽にスプレーすることでカビの発生を抑制します。

既に多くの介護施設がケスキンの導入を検討しています。

光のチカラで分解除去、これが新しい衛生管理のスタンダードです。

飲食店・病院・公共施設など
ケスキンは様々な場所でもご使用いただけます。

ブランディングの強化にケスキン
日本が誇る光触媒技術の導入により、貴社のブランディングの強化に寄与。
Made in Japan製品による「安心な空間」は、他の施設にはない強みとなります。

店舗・法人向けの相談はこちら

関連記事一覧